大学に行く意味をもう一度考える

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人生の夏休みと言われている大学の4年間をどう過ごすか

 

 

 この4年間をどのように過ごすかはとても大事であることは間違いない。

 

しかし、すべての大学ではないが、僕の一般的な日本の大学のイメージは、授業中は携帯をいじりながら流し聞きし、学校が終わった後はバイトに行き、そのあとは友達と飲み明かすというイメージ、、、、、

 

 

 

 

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正直言って僕の友達も例外ではない、、

  • 就職のためだろうか
  • 人脈を作るためか
  • 遊びたいためか

 

 

ひとそれぞれ違うため一概にこれとは言うことは言えないが、もう一度考え直す必要がある

 

自分が受験生だった頃を思い出してほしい。

 

受験界で”夏休み”は 王山 と呼ばれている。

 

皆が動き出していない時に、自分の武器を身に付け、勉学に励み、色々な経験を4年間続ければ、卒業後は間違えなく他の人と差がついている

 

僕が大学に求める、いや、大学で自分が求めるものは、勉学はもちろんであるが将来自分で稼げるだけのスキルを身に付けることだ。

 

大学は受け身では何も得られないため、自分が積極的に動きださなければ得るものも得られない

 

これからも積極的に動だそうと思う