好きなことを見つける方法

 

 

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「好きなことを仕事にしたい」

 

と思っているけど、なかなか好きなことが見つけられない。

 

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では、好きなことを見つける方法とは??

 

例えばあなたが野球好きだったとしよう。

 

それは初めから本当に好きだったことだろうか。

 

たぶんそうではなく、親が毎日テレビで野球を見ていたとか、友達とやっていて好きになったなど、きっと触れていくうちに自然と好きになっただろう

 

 

 

 

このように好きなことが見つかるのを待つのではなく、自ら色々なことに取り掛かり触れていくことによって好きなことが自然と見つかってくるだろう

 

 

 

 

 

 

*1:好きな仕事を見つける方法

自分の選ぶ道にそもそも失敗は存在するのか

 

この道を選んで失敗した!!!!!!

 

 

なんて思ったことはないだろうか。

僕もそう思ってきた。

 

けど、最近僕はこう思う。

 

では本当に他の道は正しかったのか??

失敗したなんて後からわかるものなんじゃないか。

 

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本当に失敗したと思うなら、もう一度やり直せばいい。

 

嫌なことに時間を注ぎ込んでも得ることは少ない。

 

 

だが、その道を選んで失敗したと思うことは、現状の不満を抱えている自分に対しての免罪符なんじゃないかと。

 

その道を選んで失敗したかどうかなんて今の自分が決めることであって、そこで成長すれば、この道を選んでよかったと思える日がきっと来るはずだ。

 

 

 

一番大事なのは、この道を選んでよかったと思えだけの成果を出すことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

政治経済の勉強の仕方

 

 

いきなりですが!!!僕は受験期に政治経済の勉強法が全くわからなく困った時期があった時期があったので一つの参考にと思い政治経済の勉強の仕方を紹介します。

 

インプットの参考書は「畠山のスパッとわかる政治・経済爽快講義」

アウトプットの問題集は「政治経済問題集」を使用する。

  1. まず爽快講義で第1章を読む
  2. 爽快講義で読んだ分野を政治経済問題集で解く
  3. 繰り返しわかるまで解く

 

 

畠山のスパッとわかる政治・経済爽快講義 改訂5版

畠山のスパッとわかる政治・経済爽快講義 改訂5版

 

 

 

 

 

政治・経済問題集 第2版

政治・経済問題集 第2版

 

 

 

 このアウトプットの問題集と時事問題の参考書をやれば、関関同立はクリアできる。

 

Pointは同じ参考書と問題集をぼろぼろになるまで使い果たすことだ

 

これで偏差値65を超えたは場合は次の問題集に移るとことを推奨します。

 

僕はこのやり方で偏差値68まで上り詰めた!!

 

頑張れ!!!!!!

 

 

自分を成長させることが一番大事

 

 

僕が高校生の時、勉強もせずダラダラと過ごし向上心なんてまるで無い人間だった。

 

だが、受験勉強を通して、自分の力の無さに痛感し必死になって勉強し始めた。

 

右も左もわからなかった僕に手助けしてくれ、もっと成長してやろうとさらに必死にやった。

 

そして自分が少しづつ成長していることに気づくと同時に、自分の周りの環境も同時に変わっていくことに気が付いた。

 

【感動】あなたの人生はあと何日?20代MIT卒経営者の心に響くスピーチ日本語字

 

 

(”自分の周りにいる5人で自分の価値が決まる”)

 

この言葉で自分の中で確信に変わった。

 

 

自分を磨くことで面白い人にあうチャンスが増えるだろう

 

 

だから、失敗を恐れず何事にもチャレンジすることが大事なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭のいい人は自分をわかっている

 

 

なんで俺はこんなに頭が悪いんだ、、、、、

 

心配しない欲しい。

僕もそれで悩んだ人のうちの1人だ。

 

何をやっても思った通りにならない、、、

 

 

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僕はずっと考え、色々なことに試行錯誤した結果ある1つのことが分かった!!

 

 

 

 

それは、頭のいい人は自分をよく知っているということだ。

 

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高望みをせず、自分の立ち位置を見据えることで無駄な努力の時間が減り、効率よく作業ができる。

 

 

例えば、

  • 苦手な科目だから基礎の参考書を買おう
  • 難しい文章を読む前に基礎知識をつけよう  など

 

そのため、何かを取り掛かるときは"自分はまず何をすべきなのか"を考えてから行動するとよい。

 

 

大学に行く意味をもう一度考える

人生の夏休みと言われている大学の4年間をどう過ごすか

 

 

 この4年間をどのように過ごすかはとても大事であることは間違いない。

 

しかし、すべての大学ではないが、僕の一般的な日本の大学のイメージは、授業中は携帯をいじりながら流し聞きし、学校が終わった後はバイトに行き、そのあとは友達と飲み明かすというイメージ、、、、、

 

 

 

 

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正直言って僕の友達も例外ではない、、

  • 就職のためだろうか
  • 人脈を作るためか
  • 遊びたいためか

 

 

ひとそれぞれ違うため一概にこれとは言うことは言えないが、もう一度考え直す必要がある

 

自分が受験生だった頃を思い出してほしい。

 

受験界で”夏休み”は 王山 と呼ばれている。

 

皆が動き出していない時に、自分の武器を身に付け、勉学に励み、色々な経験を4年間続ければ、卒業後は間違えなく他の人と差がついている

 

僕が大学に求める、いや、大学で自分が求めるものは、勉学はもちろんであるが将来自分で稼げるだけのスキルを身に付けることだ。

 

大学は受け身では何も得られないため、自分が積極的に動きださなければ得るものも得られない

 

これからも積極的に動だそうと思う